水に溺れる危険 乳幼児やよちよち歩きの子供は5cm以下の深さの水でも溺れることがあると言います。 風呂や水がたまっている場所は危険です。 風呂の戸は閉めておきましょう 水(湯)をはった風呂、水がたまっているところ、プールなどの近くに 子供を放置しない、いっしょにいるときでも背を向けない プール(池)を所有しているときは、完全に囲いをして出入り口をつければ あなたの子供を守るだけでなく、近所の子供を守ることになります (戻る)